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2007年12月 5日 (水)

飛島バスに乗車

2007年12月1日7時47分、私の乗った飛島バスは名古屋港を出発した。

飛島バスは、名古屋港と西の飛島村沿岸部の工業地帯を結ぶ路線バスである。輸送対象は工場への通勤客に限られており、日曜日は全便運休となるのだが、土曜は運行されるということなので試乗しに来たのである。さすがに土曜はほとんどの工場が休業のようで、バスの乗客は3名だけである。運賃は前払いで500円。運賃箱に両替機はないが、通勤定期券旅客が主体なので、これで不都合はないのだろう。

バスは名港西大橋(名港トリトン)を渡って飛島村に入り、工業地帯や貯木場の中を循環運転したあと名古屋港に戻るルートになっている。

そんな工業地帯の中のバス停(UCC前)で下車したものの、民家や商店の全くないところなので、この場では時間のつぶしようがない。だからといって、このまま次の飛島バスで戻るのも芸がない。飛島村には工業地帯だけではなく民家のある地区もあり、そこからは近鉄蟹江ゆきの三重交通バスがあることは知っていたので、私はそのバス停まで歩いたのだが、これが結構遠く、1時間以上も歩くことになったのである。

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